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個人撮影 禁断の関係 息子の元嫁は俺の中年デカチンポ中毒となり通い詰める日々 68分

閲覧数
68023
評価
4
レビュー
2
販売日
2014/12/29
販売者
個撮撮り
再生時間
68:35

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個人撮影 禁断の関係 息子の元嫁は俺の中年デカチンポ中毒となり通い詰める日々 68分


青森のとある元息子の嫁というの乱れた関係です。
少しおっとりとした性格の娘さんが元義嫁のアナル責めなどに快楽を覚え堕ちている様を御覧下さい。



以下は元義嫁の手記です。



当時はまだ私も会社勤めをしておりました。

息子夫婦とは住まいを共にし仲の良い関係を気付いていましたが、それも3年が
過ぎた頃に息子のほんの出来心から崩れてしまい息子夫婦は離婚してしまいました。

本来でしたら修復はできるぐらいの出来事だったのかもしれません。
しかし彼女は離婚を決意してしまいました。

それは私にも責任があると感じております。


息子が浮気をしているかもしれないと彼女から相談を受け親身に相談を受け
それまで他人行儀だった彼女とは心の許せる本当の身内となっていきました。

周りの意見など全く聞き入れない息子の出来の悪さを親として少しでも
罪滅ぼしになればと彼女と2人きりで買い物に行くなどし何とか離婚せずに
居られないかとしていました。

そんなある日の夜、私が家で風呂上り後いつもの様に晩酌でいい気分になりソファーで
ウトウトしてしまった時に、ふと目が覚めると彼女が私の真近で股間をジっと
見つめていました。

お恥ずかしい話、私は浅い眠りのせいか勃起していた様です。

しかし不思議な事に下着を着けていたにも関わらずその脇の所から完全に
飛び出しあらわになっている状態でした。

私はしまったと思ったのですが恥ずかしいのと息子の嫁に見られている事で
起きる事が出来ず寝ているフリをしながらも少し興奮したのか更に勃起し
脈打つ様になり、鎮めようとしましたがどうやってもピクピクと動いてしまいます。

暫くそんな時間が経過しその状況に耐えられず意を決して寝ぼけた感じで
起きてみました。

彼女は「良く寝ていたので起さなかったのですが・・・凄いですねココ・・・」
と少しはにかみながら何故かティッシュを手渡してくれました。

何と恥ずかしい事に私の勃起したモノの先から汁が少し出ていたのです。

彼女からすれば旦那の親が寝ぼけイチモツから汁を出しながらビンビンに勃起
させている何てとんでもない光景だったろうに・・・。

しかし彼女はどちらかと言うと少し嬉しいというか楽しそうな様子。


「もしや彼女が私のペニスを引っ張り出したのだろうか?」


何となくそう思った私は1週間程経った日の夜に少し大きめサイズのトランクスを
履いてソファーでうたた寝をしているフリをしていました。
すると、

「おとうさん、おとうさん」彼女が声を掛けてきました。

一瞬ドキっとしたのですが寝息を立てる様に呼吸をしていると、彼女はトランクスから
私のイチモツをそっと出しそっと触れるように触り始めました。

私がたまらず勃起してしまうと「おとうさん・・」と何度も私に声を掛ける彼女。

私は少し動揺していたのか思わず目をつぶったまま小さな声で「ありがとう」と
言ってしまったのです。

すると彼女は少し手を止め「いいえ・・・」と答え暫く触られるままの状況が続き
ました。

この時私のイチモツは勃起し過ぎて痛みを伴う程固くなっていました。

すると「もっといいですか?」と蚊の鳴くような声で言われ何の事かが判らないまま
頭を少し2回動かし、うなずくと先程までとはうって変わって物凄い快感が押し寄せて
きました。

何と彼女は驚いた事に私の勃起したイチモツに舌を這わし咥えてきたのです。

ビックリした私は正気に戻り起き上がりました。

「こんな事しちゃ駄目だよ」と私が言うと

「駄目ですか?おとうさんも駄目ですか?」と顔を赤らめながらも悲しげな表情です。

きっと息子に相手にされず我が家では独りぼっちで居場所が無く辛い立場なんだろうと
思い同情の意味もあり暫く彼女に合わせてあげようと思いました。

「いや、御免ね。少しビックリしちゃったんだよ。嬉しいよ。」

と言ってあげると少し笑顔に戻りまた咥え始めました。

それから暫くし「おとうさん、我慢しないで下さいね」と言われ、私はこのまま
射精をしていいのか彼女を抱いていいのかどちらの意味かわからず、とりあえず
今を我慢出来ない射精を彼女の口の中でしてしまいました。

正直とても興奮した中での射精でしたので快感は物凄かったです。

すると彼女は「次はちゃんとシテ下さいね」と言いました。

そうです、私は勘違いをしていたのです。
彼女はセックスがしたかったのです。

「ああ、そうか、そうだね。御免ね」と言うとじゃあ次はお願いしますと。

それから3日が経ちいつもの様に買い物に付き合っていると彼女からホテルへ誘われ
そのまま体の関係を持ちました。

抱いてからわかったのですが彼女は正直セックスに貧欲ではありませんでした。

しかし自分の意見も言わない代わりに何をしても嫌がる事は無く受け入れてくれます。

きっとこんな性格をテキパキ行動する若い息子は物足りなく思っているのかもしれません。

しかし私からすれば若い娘さんの体を自分の思い通りにできる征服感の様なものがあります。

それからは今までした事の無かった手足のしばり固定やバイブにを使った2穴・アナル責め、
撮影など色々な事を彼女にしてきました。

勿論、彼女は私の大きなペニスが好きになり2人はお互いの拠り所となり無くて
はならない関係になりました。

そして息子から彼女へ離婚の話が持ち上がった時、私は反対しませんでした。

なにしろ離婚によってこれからは何の気兼ねも無く彼女を私の性処理穴にできるのですから・・・


離婚後は月に2~3度私との性行為に胸を躍らせやってきます。
彼氏は何人か居た様ですが私との肉体関係は離れられず今も多分これからも続いて
行くと思います。


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