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私が教えた縄縛りを自らする人妻 バックで喘ぎながら旦那に電話 潮が出すぎてソファが洪水 最後は膣内に精子を求める人妻【個人撮影】ZIP付き

閲覧数
36531
評価
5
レビュー
5
販売日
2016/08/12
販売者
人妻略奪NTR
再生時間
34:45

対応デバイス

  • PC
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  • Android

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価格:980pt

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商品の紹介

彼女には子○が二人いる 育ち盛りだ

指輪はかかさない 旦那を愛してるからだ

清楚な人妻らしい30代のペットだ

出会いはかなり、さかのぼる ネットの掲示板で彼女が募っていた

ご主人様というよりも自分に縄縛りと性の快楽を教えてくれる男を

喫茶店で待ち合わせた記憶がある 清楚で大きい瞳が特徴的だった

午後 その時も午後だった

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そしてずっとこの下僕を育ててきたんだ 縄縛りを教えた

Mとしての特性と快楽

セックスは激しく、そして中出しの気持ちよさを彼女は体現できるようになった

そして今日 

午後

私の目の前にはタオル一枚で、その下は全裸のメス犬が座っている

自分のことを語ってもらった 

私が与えた金色の仮面をつけて この人妻にはよく似合う

「私は普段は主婦をやって、仕事も少しやってます」

「子○は二人います」「まだ小さいです」

「ただ物心もついて、エッチなこともわかりかけてると思います」

「お家でオナニーとかしてるとバレてるのかな?と」

「仕事はそこまで長時間ではないので、けっこう自由な時間はあります」

「だから、こうやってご主人様と会いに来たり、家でもオナニーはします」

驚くくらいに正直に自分を語る下僕

昔からまったく変わっていない

純粋に私に性の快楽を求める一人の女 昔からそうだ

「表向きはおしとやかにしてるように見えますが、実はスケベなのかな?」

完璧すぎるくらいの自己分析だ

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そんな真面目で不器用だがスケベ心を純粋に追及する彼女 だから私は好きだ

彼女に今回与えた指令

「縛られた状態で体中に淫乱な落書きをされてフェラチオとバックセックスを繰り返す」

彼女はお尻がいやらしいくらいにエロいんだ

午後

「縄をください」

彼女の願い

彼女に縛りを教えたのは数年前。覚えは早かった記憶がある。

マスターしたご褒美にピンクの縛り縄をプレゼントした

今日もそれだ

バックセックスをしやすいような縛り

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縛り方としてはそれほど難しくはない縛り

下僕もそれは理解しているはずだ

タオルを外して全裸になるペット

教え子の縛りを拝見しよう

「バックがやりやすいように、上半身を縛っていきます」

「ご主人様が教えてくれたことです」

優等生

「ご主人様から教わったことから自分流にアレンジしていきます」

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「少し、胸を大きくします」

「自分で縛ってて気持ちよくなってきちゃいました」

「この結びもご主人様ゆずりです」

懐かしい思い出がよみがえる

私流の胸縛りは基本的には二本の縄を使うもの

彼女が二本目の縄を結び始めた

「気持ちよくなってきたんで、少し下のほうも縛ってみます」

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下腹部を結び始めると妊娠線がよく見える

完成した

「ご主人様、合格点でしょうか?」

満点をあげたい出来ばえだった

「ご主人様、お尻に落書きを書いてもらっていいですか?」

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指示を忠実に守る下僕、メス犬、ペット 彼女は私の優等生だ

そう言って自らお尻をむける人妻

私が大好きな桃尻だ

落書き

「スケベ」

「メスブタ」

「インラン」

「マンコ」

カメラのモニターを彼女に向けてあげる

そして上の四つを読み上げる人妻 

「そんな言葉書かれたら興奮してきちゃいました」

「ローターもらっていいですか?」

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このペットは昔から玩具が大好きだ

「もちろんバックでオナニーですよね」

優等生

オナニーは彼女にとっては趣味であり余興

見ごたえがある 特にバックで桃尻が見えるのは卑猥だ

マンコのドアップも見ごたえがある そんなオナニー

「マンコの中がぐちゅぐちゅになってきてます」

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「潮がでます」

その瞬間に激しい潮がソファに垂れてきた

止まることなく流れ続ける人妻の愛液 

昇天と潮がしばらく続いた

午後

「マンコ広げるんで、潮吹いたマンコみてください」

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人妻の言葉だ

マンコは水を含んで光っている

肛門からソファ、床まで飛び散った潮

いやらしい

「私の潮で濡れていて申し訳ないんですがフェラをするので、

ここに寝てもらっていいですか?ご主人様。」

彼女が好きなスパンキングを思いっきりやってあげた

フェラチオ前の儀式

彼女の潮だらけのソファに寝ると

ペットが私の全身を舐めだした

そしてチンポ フェラチオ

「ご主人様のチンポ美味しい」

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ドMの彼女が好きなのはイラマチオ

文字通り圧迫した 至福の下僕

むせても、すぐに私のチンポに食らいつく雌豚

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「喉の奥、気持ちいい」

「私はご主人様のペットです」

フェラチオとイラマチオ

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交互に楽しむ人妻

私は腰をあげて肛門を人妻の目の前においた

舌で今まで以上に私の肛門を舐めるペット

そんな午後

「お尻の穴も美味しいです」

だから肛門イラマチオ

「オマンコ、グショグショになってるわ」

「チンチンほしいです」

指示通りにバックにさせた

「スケベ」「メスブタ」

落書きだらけの尻が目の前にある

バックで挿入した

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「気持ちいい」

潮の残りが音を立ててピストンを加速させる

「もっと突いてください」

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昇天

チンポを抜くと床もマンコの周りも潮だらけだ

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「スケベ」

スパンキングも相当してあげた

再びバック挿入

ハードなピストン

「いきたいです」「いかせてください」

意識が飛ぶくらいに突いた

当然、昇天

今日の私はやめなかった

「もっと突いて下さい」求める人妻

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「おかしくなりそう」

忘れるくらい 何度目かの昇天

そして携帯電話を渡した

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「旦那にかけるんですか?」

同意の意味でスパンキングとピストンを私は繰り返した

「もしもし、まだ外なんだけど、これから買い物に行こうと思って」

「うん、大丈夫、大丈夫。そんなに。ちょっと暑くて気分悪くなっただけ」

旦那との平凡な会話

当然、私はバックでチンポを人妻のマンコに入れたままセックスしている

だからこそ意味がある会話だ

激しく突いた 喘ぐ人妻

「大丈夫、大丈夫」取り繕うのが下僕

「今日、夕飯なににしようかと思って。今日は早く帰ってくるって」

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スパンキングの音が響く

「大丈夫、大丈夫。ちょっと周りがうるさいだけ」

「夕飯、お肉がいい?魚がいい?」

激しく突いたので喘ぎ声が漏れる

「ああ、ちょっとつまづいちゃっただけ」

「ああ、お魚がいい。わかった」

「なにか煮魚かなにかにする」

「買い物してちょっと休んでご飯つくる。じゃあね」

これほど典型的な平凡な夫婦の会話の横でセックスする興奮はものすごい

最後の締めにバックで突きまくった

「いきたいです。いきたいです」

繰り返す雌豚

スパンキングのさなか

「ご主人様の精子、私のマンコの中にください」

私は射精した 人妻のマンコの中に射精した

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「ご主人様の精子ボトンと落ちちゃいました」

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確かに今日のは塊だった


普通の30代の子持ちの主婦を自分のものにしていく様子、

私の命令に従ってペットと化す様子をおさめています

ZIPが付きます

動画サイズ:1920×1080


時間:34分44秒


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