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40代美人メスペット 30年振りにスクール水着を着せて旦那に電話をしながら生セックス生中出し 連続イラマチオで興奮して膣に精子を懇願する美人熟女【個人撮影】

閲覧数
29474
評価
4
レビュー
4
販売日
2016/08/31
販売者
人妻略奪NTR
再生時間
45:19

対応デバイス

  • PC
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  • Android

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価格:980pt

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商品の紹介

この人妻との出会いは4か月ほど前

出会いはやはり携帯電話の掲示板だった

彼女が私に求めたのは

「旦那と子○が二人います。結婚を境に私は女から妻になりました」

「そして出産を機に女から母になりました」

「まだ綺麗なうちに女としての私を認めてくれる人が欲しいんです」

「私でよかったら、その認めてくれる男の人になってもらえませんか?」

彼女には声に色気がある

懇願する目と色気のある声 喫茶店で、そう告白された

そして情事は成立して継続している

午後

目の前には情事を望んでいる美人の人妻がいる

ソファに腰かけてタオル一枚で私を見ている

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人妻は色気のある声で語り始めた

「ご主人様と私の思い出をお話ししていきたいなと思います」

いつ会っても律儀な女だ

「ご主人様と私はサイトで知り合ったんですけど、ご夕飯をご馳走になったんですね」

「ま、そんなにかしこまった感じじゃないんだけど、イタリアンレストランで

ご馳走になって、お酒を楽しみながら、それは私の緊張をほぐそうと思って

くださったんだと思うんですけど、お酒を楽しみながら美味しいパスタとか

お料理をいただいてお互いのことを少しづつお話ししました」

「はじめ、どんな人がいらっしゃるのかって?ドキドキしてたんですけど

すごく爽やかな人で紳士的な人でした」

私は静かに指示書を渡した

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「スクール水着に着替えて、身体に落書きをされながら

イラマチオとセックスを繰り返す」

「かしこまりました」微笑む美人人妻

彼女は滅多に大声では笑わない

謙虚な態度と激しいセックスを望む私の下僕

そんな午後

スクール水着を手渡すと、さすがに照れるメス犬

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「この時期、娘が学校のプールでスクール水着を着るんですけど

「それでいつも洗濯してるから、見慣れてるんだけど私が着るんですよね」

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40代の人妻の普通の反応 しかし彼女が見せる照れには色気がある

「何年ぶりかな?30年ぶりくらい?」

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タオルを取って全裸になる人妻

綺麗なスタイルと肌

照れながらも水着を着だす下僕

「あ、お尻が入った」「スクール水着のここの感触が懐かしい」

「私、プールはちょっと苦手だったんです。あまり泳ぎが得意じゃなくて」

「だからスクール水着になるのには、あんまりいい思い出がなかったんだけど」

「まさか、この年になってスクール水着を着るなんて」

中○生に戻った笑顔の人妻がはしゃいでいる

身体に張り付くようにピッタリとスクール水着が食い込んでいる

浮かび上がる乳首

「中○生の時、こうやって乳首が浮かび上がるのが恥ずかしくて、手で隠してました」

「けど反対側では男子が授業を受けていて、私がプールから上がった時、見えてるじゃないですか

形が。隠すの忘れていて男子はどう思ってたんだろうとか?先生は何考えてたのかなとか?

今になると思います。

下から彼女のお尻を見ると異常に厭らしいお尻だ

スクール水着がピッタリと形のいい大き目のお尻にフィットしている

「普通の水着よりカットが浅いのがいいですよね」

お尻から太腿にかけての肉付き この人妻独特の厭らしさがある

私は即座に書いた

「メスブタ」

「なんて書いてあるの?」うろたえる下僕

さらに水着をTバックにして書いた

「ペット」

「ええ。私がメスブタ、ペット」

さらに書いた

「スケベ」「マンコ」

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おもむろにソファに腰かけた人妻が言った言葉

「もっと、けがしてください」

「メスブタ、ペット、スケベ、マンコ」

「確かに、そうかもしれない」微笑む人妻

そう言って水着を脱ぎだす彼女

「こんな風に書かれた私、興奮して乳首が立ってるもの」

両方の乳房を露わにするメス犬

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私は再び書いた

「淫乱」「下僕」

「ねえ、ご主人様、淫乱な女、好きって言ったじゃないですか」

「淫乱な女、好きって言ってくれたじゃないですか」

私はチンポを出した

反射的に撫でまわす下僕

「下僕だからスケベマンコだから、このチンポありがたがっているんですよ」

フェラチオを始める人妻

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部屋に響く唾の音 そして熟女の洗練された舌使い

彼女は竿を舐めながら、もう一方の手で金玉を触る癖がある

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マンコは見えていないスクール水着 両方の乳房は丸出し

全裸より厭らしい光景だ

「下僕だから、ご主人様の足元にいます。ご主人様より高いところには参りません」

「常に一歩、後ろに下がって。ご主人様の思うがままに。」

私の性欲が湧きあがった瞬間だった

イラマチオ

むせる人妻 すぐにチンポにくわいつく 再びフェラチオ

さらにイラマチオ

流れ落ちる唾液

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私を見ながら「意地悪」

再び私のチンポをしゃぶりだす人妻

自分が楽しんでフェラチオをする そして私を楽しませようとする

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気持ちが伝わる この下僕 ここまで男を魅了する女はそうはいないであろう

そのくらいに厭らしい大人の女だ

金玉もいやというほど舐めまわす

「タマタマも気持ちいいですか?」

「このタマタマにご主人様の小種がいっぱい」

再び激しいイラマチオ 

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三回連続でやった 流れ落ちる大量の唾液

「意地悪だからご主人様。私が苦しそうな顔するの好きなんですよね」

満足気なメス犬 そして

「ご主人様に私のオマンコ見せたいと思います」

「私のオマンコお見せしますね」

ゆっくりとスクール水着を脱ぐ人妻

淫乱な言葉を落書きされた全裸 目の前にそれがある

「ご主人様、見たい?」

自らマンコを開く人妻

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「ご主人様のせいで、こんな音がでちゃう」

人妻のマンコは音がするぐらいに濡れている 当然か

とっさに「クサマンコ」とお腹に落書きした

「ええ、臭い?」「さっきトイレに行ったし、汗もかいたから」

自分を楽しんでいる淫乱奥様 彼女そのものだ

「臭いと思う。今、私、興奮してるから」

クリトリスを弄る人妻

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「ご主人様、自分でマンコ触ってたらご主人様のチンポ舐めたくなってきました」

「いいですか?」

私がソファに寝てのフェラチオが再び始まった

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私のチンポを舐めながらも、もう一方の手で自分のマンコを触る人妻

最高の下僕

「私、今、ご主人様の亀頭を舌でペロペロしながら自分のクリトリスを中指で触ってます」

「ご主人様、裏筋を舌先でなぞりながら、オマンコに中指をつっこんじゃって」

「このご主人様のオチンチン、私のオマンコに入るところを想像しながら」

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「今、オマンコに中指をつっこんでいます」

人妻の口から垂れる唾液 気にする様子がない下僕の様子が興奮を誘う

マンコの中で出し入れされる中指

午後

「チンチン舐めるテンポに合わせて、指を入れてます」

小気味よく聞こえる人妻の喘ぎ声

「ああ、クリトリスが気持ちいい」

自分でマンコを擦りながらフェラチオを続ける下僕

「いっぱい涎が出ちゃう」

テンポよくお尻が痙攣していく様子がよくわかる

「こんなに大きいチンチンだと入れて欲しくなっちゃう」

「ご主人様、私のオマンコにこのおチンチンを入れてください」

自ら床に横になる下僕 そして自らマンコを広げる

「ここに早く、きて、入れて」

マンコを広げながら自分でもクリトリスを触っている人妻

私は正常位で挿入した

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「気持ちいい、気持ちいい、ご主人様」

チンポが人妻の子宮まで届いてるのが実感できる

「ご主人様のチンポが私の奥に突き刺さって、ああ、コリコリしてる」

ピストンを続ける

「メスブタのマンコ 下僕のマンコ この臭いマンコ 気持ちいい」

絶叫する人妻

「臭い匂いが漂ってきちゃうけど、気持ちいい」

「ねえ、ご主人様、臭いの好きでしょう?ご主人様の変態」

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自分に酔いしれてる下僕の表情

「匂いがしないのは寂しいから、臭くてもいい」

絶叫と喘ぎ声がこだまする室内 そして熱気 不倫の醍醐味だ

私は携帯電話を渡した

私のチンポは当然、人妻のマンコに入ったまま

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「ああ、もしもし貴方。ごめんね。今、仕事中?今、電話大丈夫?」

「ああ、今俺、会議してるんだわ。」

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「会議中?じゃあ、かけなおしたほうがいい?」

「いや大丈夫だよ。どうしたの?」

「今からデパート行こうと思うんだけど、お中元。叔父さんのとことか

あと、お世話になってるとことか。どのくらい買えばいいかなって思って」

「ああ、それはいいけど、おまえ、なんか声が変だぞ」

「ああ、なんかさっきね。風邪ひいたのかしら?」

「ごめんなさい。あとさっき駅の階段を走ったから。遅れそうになって走ったから

ちょっと息切れしちゃってるかもしれない。もう歳だから。ごめんなさいね」

「じゃあ、今からデパート行くの?」

「そうなの。デパートに行こうと思って電車に乗ってきたんだけど

それで叔父さんのとこと叔母さんのとこと、あと貴方がいつもお世話になってる

とこにお中元送るじゃない。」

私は激しく人妻のマンコを突き上げた

「ジュースのセットとかいいんじゃないか?」

「それでいいかしら?叔父さんのとこ、小さい子供さんもいるから

みんなで喜んでもらえる、飲んでもらえるものがいいわよね」

「うん、向こうの子供たちも喜ぶよ」

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「そうよね。アイスクリームもいいかなっておもったんだけど、冷凍庫に

入らなかったら、溶けちゃうかなって思って、申訳ないし」

私は人妻のクリトリスを激しくいじった

激しく喘ぐ人妻

「おまえ、どうした?」

「ううん、大丈夫よ。大丈夫。ごめんなさいね

長々話して。大事な会議よね。わかった。じゃあ買っとくわね。

もう送っちゃうわね。デパートから。ありがとう。ごめんね。変な電話して

大丈夫。ありがとう。またね」

かろうじて電話を切る人妻

「ご主人様の意地悪」

私はいったんチンポをマンコから抜いて

人妻を起き上がらせた

私のチンポは文字通り、彼女のマンコ汁でベトベトだ

「旦那を心配させちゃった」

「ご主人様の意地悪チンチン」

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「私に変な声出させて、意地悪なチンチン」

亀頭を舐めながら自分のマンコの味を堪能する

そしてフェラチオ

「旦那に心配されると、なんか後ろめたくて興奮しちゃう」

彼女の頭をチンポに抑えつけた イラマチオ

激しくムセル人妻

「調子に乗るな。調子に乗るなって怒られてる?」

貪欲な性欲女だ

そんな午後

「ねえ、ご主人様、調子に乗ったついでに上に乗っかってもいいですか?」

私はソファに座った。そのままお尻向きの背面座位セックス

挿入

「硬いのが奥まで入いっちゃってる」

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自ら腰を動かして、乳房を擦る人妻 再びの喘ぐ姿

私は携帯電話を渡した

「ああ、もしもし。ごめんね。まだ会議中?」

「いや。終わったよ」

「ああ、終わった。ごめんね。お中元のことなんだけど

送ろうと思って住所書こうと思ったんだけど、叔父さんのとこ

引越ししたじゃない。家、新築して。あれ住所。私、ひかえとくの

忘れてたんだけど。貴方、住所書いたのもってないわよね?」

激しく突かれて絶叫する人妻

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「住所は俺のデスクにおいてあるよ」

「じゃあ、家に帰らないとないわよね。そっか、じゃあ叔父さんのところは

また、後日送るわね。叔母さんのところと、お世話になってる吉川さんのところに

先に送るわね」

再び激しく突き上げる 喘ぐ人妻

「ごめんね。なんか急に今、慌てちゃって。貴方に聞いたらわかるかなって思って

電話しちゃった。ごめんなさいね。」

いつも明らかに違う妻の様子を疑う夫

うまく誤魔化す人妻

女と言うのは賢い動物だ

「ちょっとテンパっちゃってごめんなさい。本当になんでもないから」

「ならいいけど。愛してるよ」

「私も愛してる」

この瞬間にも私のチンポは彼女のマンコに刺さっている

興奮しないわけがない

電話を切る人妻

そして再び自らチンポが入ったまま腰を動かす人妻

「意地悪。旦那のことは愛してるけど、ご主人様のことももちろん、愛してます」

「旦那が心配してました。おまえ何かしてるのかって?

野生の感が働いたんじゃないかしら」

チンポを抜いて床に寝ると私のチンポを握りしめたまま乳首を舐めだす人妻

「色んな汁でベタベタになっちゃう。濡れ濡れになっちゃう」

反対側の乳首も舐めだす下僕 どこまでも厭らしい

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「おチンチンがピクピクしてる」「ご主人様のおチンチンが乳首を刺激すると」

「私のお腹の下でピクピクしてる」「ご主人様には私の匂いをいっぱいつけちゃう」

乳首からお腹まで舐めつくす人妻

「奥様に気づかれちゃうかな?ご主人様?」

私のチンポを再び舐めだすと

「私の匂いがする」「マーキングしてるみたい」

あくまでも自分でフェラチオを楽しんでいる

「ご主人様、私の匂い。くっさいメスブタの匂いをいっぱいつけて

シャワーを浴びずに家に帰って」

「奥様気づくかな?女の感で」

フェラチオと言うか、私のチンポを味わいつくす人妻

「我慢できないから、やっぱり乗っかっちゃいます」

再び騎乗位で挿入する人妻

「ああ、私のビラビラをかきわけて、チンチンが、また深く刺さってる」

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自ら腰を動かして私のチンポを堪能する人妻

「見えますか?ご主人さま、私のビラビラ」「すごい音」

マンコを自分で広げて、入ってるところとビラビラを見せる彼女

「スケベマンコの中に、くさい淫乱女のマンコの中でご主人様のおチンチンが

嬉しそうに暴れてる」

ゆっくり腰を動かして喘ぎ声をあげる人妻

「ねえ、ご主人様。今度は私じゃなくて、ご主人様が奥さんに電話してみてよ」

「私にばかり、やらせるんじゃなくて。私って意地悪でしょう?」

私は激しいピストンを下から突き上げた

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絶叫する人妻

「意地悪?ねえ。意地悪でもいいからこのまま、ご主人様の精子ください」

さらに絶叫する人妻

「精子が欲しい、奥様に出すよりいっぱい出して」

私は射精した 膣の中に

指を入れて溜まっていた精子を掻き出すと

「そうやって妊娠しないように掻き出してるの?」

「赤ちゃんできたら困ると思って、掻き出してるの?これ」

「意地悪」

人妻の手には精子がベットリとついていた

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普通の40代の子持ちの主婦を自分のものにしていく様子

私の命令に従ってペットと化す様子をおさめています

なお本人のプライバシーのために顔にはモザイク処理が施されています

ZIPが付きます


動画サイズ:1920×1080

時間:45分19秒


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