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不倫主婦の性的ペット生活 仕事中に郊外の空き地で野外セックス 地面の上で生挿入生中出し スーツ姿で外でセックスしながら旦那と同僚に電話して昇天する美形人妻 【個人撮影】ZIP付き 

閲覧数
6730
評価
4
レビュー
2
販売日
2016/10/21
販売者
人妻略奪NTR
再生時間
29:39

対応デバイス

  • PC
  • iOS
  • Android

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価格:980pt

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商品の紹介

ごく普通の30代の主婦がご主人様の命令に服従する下僕として扱われる様子が綴られてます

30代 子供無し 結婚二年目の電車で四駅隣に住む私の下僕

この人妻の仕事は保険の外交員

だから営業で外出することが多い

私はそんな午後に下僕を呼んだ

服装は当然スーツ 黒の上下がよく似合っている

私は彼女を野外に連れて行った 家が連なる古い空き地に

文字通りの外、周りには住居があり人も住んでいる

そんな場所に彼女を車で連れて行った 目的は一つ 情事を野外で楽しむため

そんな午後

「今日はご主人様と、ちょっと離れたところに来てます」

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「今日はご主人様の命令で外でエッチなことをするみたいです」

「旦那はいるんですけど、旦那は今、仕事中で私も仕事中だったんですけど

ちょっと抜け出して来ちゃいました」

「ご主人様と、こうやって旦那がいるのに不倫してるんですけど

そんな自分を悪いなとは思いながらも、ご主人様とのエッチ楽しんじゃってます」

曇り空に閑散とした家々 遠くでは電車や飛行機の音が聞こえている

私はあえて何も言わなかった。それでも下僕は即座に私が求めているものを理解してくれた

「ご主人様、ここでオナニーするんですね?」

私は頷いた

後ろには人が住んでいる家が見えている

営業スーツの下僕のオナニーが立ったまま始まった

スカートを捲り上げると白に赤い花柄の模様の入ったパンツが見えた

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「下、脱いじゃいますね」

そう言ってストッキングを脱ぎだす人妻

やはり野外。外。露出。なにをやっても興奮する

そしてパンツの上から股間を触り出すメス犬

「パンツも取ってみます」

パンツも脱いでマンコが露わになる

「外でするの初めてなので、すごい恥ずかしいです」

シャツのボタンも外し始めるメスブタ

「仕事中に、こうやって外でエッチなことをするって、ましてや

仕事抜け出して、しちゃうなんて、すごい悪い女ですね。私は」

パンツとお揃いのブラが見えた

ブラの上から触りだす人妻 喘ぎ声も出る

外だから鳥の声と一緒に喘ぎ声が聞える 野外露出の醍醐味だった

そんな午後

立ったまま 黒いスーツの営業ウーマンが野外でオナニーを続けている

綺麗に手入れされた陰毛 その上から彼女の手が動いていく

クリトリスを中心に弄っていく人妻

「ご主人様に見られながら、しかも、こんな外でオナニーするの

すごい恥ずかしいですけど興奮してきちゃいます」

私は彼女の口に指を入れた

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それを舐めあげる人妻

「ご主人様と外で、こんなエッチなことができるなんて

すごい幸せです」

小鳥のさえずりに交じって聞こえる彼女の喘ぎ声

「ご主人様、私は、ご主人様のメス犬です。メス犬のオナニーして

気持ちよくなってる姿、いっぱい見てもらえたら、すごく嬉しいです」

自らブラを上げて乳首を出す下僕

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喘ぎ声が段々大きくなっていく

「ご主人様にエッチな姿、外で見られてすごく興奮してきちゃいます」

「もっと、このメス犬の厭らしい身体いっぱい見てください」

クリトリスを弄る指の動きが速くなる

「ご主人様に見られながら外でオナニーしてると、すごい興奮して

感度が上がっちゃいます」

感度が上がっているのか?勢いが増していく野外オナニー

「ご主人様、こんな恥ずかしい声出してたら、隣近所に聞こえちゃいますよね」

少しだけ周りを気にする人妻

私も周りに人がいて、住居があるから興奮する 緊張感と背徳心

野外セックスの醍醐味である

「もし誰かにバレたら、すごく恥ずかしいです」

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「でも、ご主人様の目の前で外でオナニーできて

すごい興奮して私は止まらなくなっちゃいます」

クリトリスを弄り、乳首を弄る手が止まらない下僕

「ご主人様、外で感じてる私の姿いっぱい見て下さい」

自ら唾をつけてマンコに塗り直す人妻

「恥ずかしくて、気持ちよくて、わけわかんなくなって

イッチャイそうです」

「でも声出したら周りに聞こえちゃいそうで、すごい怖いです」

「でも、すごい気持ちいい」

さらに高まっていく喘ぎ声

「ご主人様のメス犬は外でこんな、はしたない恰好で

気持ちよくてイッチャイそうです」

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「自分でイっていいですか?」

私は大きく頷いた

最高潮に達する喘ぎ声

昇天

「ご主人様、気持ちよくてイッチャイました」

激しい息遣いに興奮している人妻

「ご主人様、もう我慢できません。ご主人様のおチンチン

このメス犬にしゃぶらせてください」

人妻はしゃがみこんだ

私のチンポを手に取る下僕

「ご主人様のオチンチンいっぱい気持ちよくなってもらうように

頑張って舐めます」

大きく舌を出す人妻

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野外フェラチオがスタートした

上空を飛行機が飛んでいる

虫や鳥のさえずりが聞こえる

そんな中のフェラチオは室内とは全く違う興奮度

そんな午後

「ご主人様のおチンチン舐められてメス犬はすごく幸せです」

亀頭から竿を丁寧に舐める若妻

手コキも入れて舌で舐め続ける

「ご主人様のおチンチン固くなってきてすごく美味しいです」

私は彼女の顔をチンポに押し付けた

イラマチオ

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さらに押し付けた

むせる人妻

「いきなりでびっくりしました」

それでも嬉しそうな人妻 下僕の鏡だった

「でも喉の奥まで、ご主人様のおチンチン咥えられて

すごく幸せです」

続けられる野外フェラチオ

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彼女の唾の音が外に響いている

「ご主人様のおチンチン、すごく美味しいです」

再び彼女の顔を押さえ付けた

イラマチオ

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さらに喉奥を私のチンポに突っ込んだ

むせあげる人妻

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「外でご主人様のおチンチン舐められるなんて

すごく開放的で恥ずかしくて嬉しいです」

「ご主人様、こんなところ人に見られたら、すごく危ないですよね」

私は再び彼女の頭を押さえ付けた

さっき以上に激しいイラマチオ

「ましてや、今、私、仕事中なのに会社にバレたら

すごく大変です」

私のチンポをけなげに外で舐め続ける人妻

私は彼女に携帯電話を渡した

「電話ですか?」

「え、会社の上司に電話するんですか?」

私は頷いた

「わかりました」

会社に電話をかける下僕

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「もしもし。お疲れ様です。はい。今、外周りです」

私はチンポを彼女の口にねじ込んだ

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「あ、まだちょっと何時に戻れるかは分からないんですけど」

「ちょっと。はい、代わりで」

イラマチオで顔を私の喉奥にねじ込む

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むせて声がおかしくなる人妻

「あ、すいません。なんでもないです」

「はい、ちょっと遠くに。そうですね。あの。ちょっと出てるもんで

遅くなりそうです」

再びチンポを電話中に彼女の口にねじ入れた

むせる人妻

「あ、すいません。ちょっと電波が悪いみたいですね。すいません」

「あ、はい。聞こえてます。ああ、多分それはデスクの上にあると

思うんですけど、はい。分かりました、じゃあ無かったらまた、

連絡ください。メールでもいいです。はい」

電話を切る人妻

「ああ、危なかったです」

再び自主的にフェラチオをしだすメスブタだった

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どこまでも私に忠誠を尽くしてくれている

「会社の上司に外でこんな恥ずかしい恰好してるなんて

バレたら首になっちゃうかも知れないです」

上空には飛行機が音を上げて飛んでいる

午後

「ご主人様のおチンチン、硬くて大きくなって

すごい興奮しちゃいます」

舐め続ける下僕

「ご主人様、メス犬は我慢できません。ご主人様の

オチンチン、このメス犬のオマンコにください」

ついに言ってくれた人妻

「でも、ご主人様、スーツが汚れたら困るので

持ってきた、あれ、使っていいですか?」

私は頷いた

私は二人で用意してきた毛布を彼女にあげた

彼女との野外セックスは初めてだが、当然必要になると思ったもの

それがこれ

「じゃあ、汚れないように、これ、下に敷いちゃいますね」

毛布を地面に敷き終える彼女

「これでもう、スーツ汚れる心配はないですね」

そう言ってスーツを着たまま地面に敷かれた毛布に横になる下僕

「ご主人様、私の恥ずかしいところも、いっぱい見てください」

自らマンコを広げて見せつける人妻

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「外で、こんな、はしたない恰好するなんて。でもメス犬は

ご主人様に外で見られて、すごく幸せです」

私は彼女のマンコにチンポを挿入した

正真正銘の野外セックスがスタートした

「ああ、ご主人様オチンチン気持ちいい」

青空に彼女の絶叫が響き渡る

「外で、ご主人様に、おチンチン、オマンコに入れてもらって

すごく気持ちいいです」

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「ご主人様にいっぱい突かれて、ご主人様のメス犬は

すごく気持ちいいです」

私のチンポは容赦なく人妻のマンコに入っていく

「そんなに腰動かしたら私、イッチャイマス」

彼女の喘ぎ声は当然、隣の住宅まで聞こえている

周りがこれだけ閑散としてたら当然だ

これが野外セックス

「気持ち良すぎて、周りに聞こえたらダメなのに、恥ずかしいのに

声が出ちゃいます。ご主人様」

「ご主人様のおチンチンが、このメス犬のオマンコに出たり入ったり

グチュグチュになって、すごい気持ちいいです」

彼女の快感の声、喘ぎ声が空き地に響き渡る

私は、この状況の中で彼女に携帯電話を渡した

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「ああ、びっくりした。また電話かけるんですか?」

「今度は誰にかけるんですか?」

私は親指を立てて旦那にかけるように指示した

「旦那にですね?」

私は頷いた

「旦那も今、平日なので仕事中です」

そして旦那に電話する下僕だった

「あ、もしもし。今、電話大丈夫?うん。あれ?今日、会議だっけ?」

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「うん。あ、そっかそっか。ごめん。忘れてた」

「あ、用事?そんな、たいしたことじゃなかったんだけど 

私、今日ちょっと外周りで地方のほう出ちゃってて、帰りが

もしかしたら遅くなるかも知れないかなって」

私は激しくピストンした

漏れる喘ぎ声

必死にこらえる彼女

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「ううん。それだけ」

上手く誤魔化した

「なに?そう今、外だからさ。うん、音、ちょっと雑音とか入っちゃうかも」

私は彼女の乳首をつまんだ

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再び、もれる喘ぎ声に交じって上空の飛行機の音が聞こえる

「うん。飛行機だよ。飛行機。今、外だからさ」

「はい。じゃあ会議頑張れ。じゃあ、またね」

電話を切る人妻だった

「危なかったです」

私も今までの彼女とのセックス中の旦那との電話では

一番、興奮したし緊張した瞬間だった

私は最後のピストンを始めた

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加速されるセックスの腰の動きだった

人妻のマンコに私は自らのチンポを突き上げていった

「ご主人様。メス犬は我慢できません。ご主人様の精子。

ご主人様の精子、いっぱいメス犬のマンコにください」

「子供が出来ても大丈夫です。精子ください」

私はさらにピストンを速くした

膣内射精

マンコの奥に私は自らの精子を流し込んだ

流れ込んでる感覚がよくわかる

チンポを引き抜くと精子が垂れてきた

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私が持ってきた毛布にベットリと垂れる精子

「ご主人様、いっぱい出ちゃいましたね」

普通の主婦を平日の午後に自分のものにしていく様子

私の命令に従ってペットと化す様子をおさめています

ZIPが付きます


動画サイズ:1920×1080

時間:29分39秒


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