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超美尻のメス犬ペット 赤と黒のエロ下着で前戯無しの生挿入生中出し 旦那に電話中にチンポが子宮に届いて大絶叫 「子供できても、私の子供として育てるから」精子を求める美尻人妻【個人撮影】ZIP付き

閲覧数
6291
評価
5
レビュー
1
販売日
2016/11/04
販売者
人妻略奪NTR
再生時間
29:55

対応デバイス

  • PC
  • iOS
  • Android

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価格:980pt

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商品の紹介

若い人妻

住んでいるところは私とはかなり距離がある

だから滅多に会えない

若くして結婚して旦那と生活を共にする

子供はいない

今回の人妻はそんな思いを私にぶつけてきた

「ドMをさらにすごくしたような女です。いじめるようなセックスをしてください」

「そんなご主人様になってください」

愛した夫と生涯を共にする約束をしたことに後悔はない

ただセックスを単純に楽しみたい年代 身体 精神 それを彼女は持っている

午後

若妻の左手には愛を誓い合ったシルバーリングが光っている

「今日もご主人様に会いに来ちゃいました」

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「旦那は仕事に行ってるんですけど。旦那がちゃんと働いているのに

こんなところに来ちゃうなんて、罪な女だなって思います」

「今日は歯医者に行ってきて、ちょっと麻酔が切れてきたら

痛くなってしまうかも知れないんですけど、あと詰め物してるので

ちょっとフェラチオとか、あんまりきついのは出来ないと思うんですけど

ご主人様のために頑張っちゃいます」

話し方もまだ若い人特有の荒さがある

セックスを、セックスから得られる快感を享受したい そんな美尻のメスペット

単純で清潔感があるところが好感が持てる

私は彼女に指示書を渡した

「今日の指示書かしら」「ええと」

「びっくりするくらいなエロ下着に着替えてフェラと正常位を繰り返す」

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「なるほど。エロ下着ってどんな下着なのかしら?」

「ちょっと気になっちゃうわね」

好奇心とセックスの両方をものにしたい若妻だった

そんな午後

私は人妻に気になっているエロ下着を手渡した

「え、これ」「わあ、Tバックじゃない」

「こんなの私が着るの?」

私は大きく頷いた

「ええ、ちょっと恥ずかしいけど、ご主人様のためだったら

なんでもやってやるわよ」

「この下着を着るってことは一回全裸になるってことでいいですか?」

私は頷いた

私が手渡したのは黒と赤のレースのついたエロ下着

気に入ってくれたのか?

とっさに彼女の胸を揉んでみた 反射的な行動だった

「え、全部脱いで、このエロ下着をつければいいのね?」

「わかった。じゃあ、ちょっと待ってて。今、脱ぐからね」

いい下僕だ 徐々に私との関係が出来上がってきている

若い人妻なので色気はないが若さがある

彼女は立ち上がって服を脱ぎだした

ムッチリとした若妻の裸体が露わになる

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下着は上下お揃いの白と黒の柄

白い肌によく似合っている

「そんなに見てたら恥ずかしいよ」

ブラを取ると大きくはないが形のいい胸が顔を出した

「ご主人様、私のお尻が好きって言ってたけど今日も見たい?」

私は頷いた

「じゃあ、後ろ向くから、この状態で脱ぐからね」

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美尻がパンツをはいた状態で露わになった

そして、ゆっくりとパンツを下す若妻

いつ見ても綺麗なお尻だ

私は彼女のお尻を擦り出した

「やだ、恥ずかしいって」

元々、マンコの毛が薄い彼女 マンコも後ろからよく見える

「じゃあ、この、すごいエッチな下着、履くから」

私が自分で選んだものだが、厭らしい下着だ

赤と黒。柄は女のエロさを引き立たせるためにある感じだ

全裸から、そんな下着をつけていく人妻

「こんな感じ?」

ブラジャーからは当然乳首が浮き出ている

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後ろを向かせると予想通りに美尻がTバックによく映えている

「いつも私のお尻を美尻って言うけど、すごい嬉しいな」

「ありがとう」

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近くで見ると改めて、納得するくらいに綺麗なお尻だった

午後

「ねえ、ご主人様。こんなエッチな下着つけてたら、ちょっと

ムラムラしちゃったんだけど。いつもみたいに自分でしてもいいですか?」

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私は頷いた

「ありがとう」

そう言ってソファに座り込む若妻

私に気を使ってのことかお尻を私に向けての四つん這い

自らお尻を触りながら

「このTバックってパンツの意味なしてないよね?」

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「隠せるところ、ちゃんと隠せてないし」

普段はフルバックのパンツしか履かない若妻 照れる様子が可愛い

午後

「ちょっとずらしちゃおうかな」

そう言ってTバックのパンツを横にずらす人妻

薄い陰毛からマンコがまる見えになる

そして私にマンコを見せつける 自ら割れ目を開いてみせる下僕だった

「こんな下着つけただけなのに、ちょっとヌルヌルする」

マンコを手で触り出すメスブタ

たしかにピンク色のマンコには湿った感がある

ビラビラを触っていく人妻

午後一番のオナニーだった

徐々に低めの喘ぎ声が漏れだすメス犬

「ちょっと前向くね」

いつもやっている態勢なのか?ソファに正常位になる人妻

「じゃあ、こんな感じにしちゃおうかな?」

足をM字型にして、改めて下着をずらす

見るからに厭らしいオマンコだ

毛の生え方が根本的に厭らしい チンポを今にも吸い込もうとしている

「こんな感じ?」

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そう言ってクリトリスを触り出すメスペット

「すごいね。こんなの着ただけなのに、すごい感度がいいな」

「すごい、この辺、トロトロ」

割れ目をなぞっていく人妻

喘ぎ声と身体のビクつく様子が大胆になっていく

「自分でやってこんなに気持ちいいんだから、実際にセックスしたら

どうなっちゃうんだろう?」

エロ下着で感度や感性が上がった人妻 メンタルなエロさが肉体をも変える瞬間

そんな午後

「ちょっと、こっちも出しちゃおうかな?」

ブラをずらす下僕 形のいい胸と綺麗な乳首

子供に吸われた感のある乳首もいいが 若い乳首は張りがある

両胸が露わになり、触っていく下僕

午後のオナニー

「すごい。こっちも立ってきちゃったかな」

自ら乳首を触り乳房を揉んでいく人妻

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静寂の午後に彼女の喘ぎ声が室内にこだまする

「私、ご主人様の下僕だから、ご主人様が望むことなら

なんでもするよ。だから、もっといっぱい、して欲しいな」

「自分で、するだけじゃなくてさ。いっぱい、されたいな」

「やっぱり自分だけじゃ満足できない」

「でも自分でやってても、ちょっと気持ちいい」

若い奥さんらしい素直な気持ちだった

セックスの快感を有り余る体力と若さで受け止めたい一心の不倫

午後

続けられるオナニー

「指でこんなに気持ちよかったら、実際にセックスしたらやばいんだろうな」

「いつも、やばいけど」

「私は、ご主人様のペットだから、もっと色んなことされたいな」

下僕が求めてきた

私はチンポを出してパンツからはみ出ているマンコに挿入した

前戯なしの生挿入

思わず喘ぎ声が出る人妻

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「入っている」「ご主人様の大きいのが入ってる」「すごい」

オナニー中に濡らしたのか?彼女のマンコは濡れ濡れだった

「ご主人様、オナニー続けてもいいですか?」

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私は頷いた

「ありがとう。こっち触っちゃうから」

そう言ってクリトリスを触り出す下僕

「ああ、でもやっぱり違う」

チンポが挿入された状態でのオナニー もちろん初体験のはずだ

器用にこなしていく人妻

「すごい。私マンコが狭いから大きいの入って気持ちいいな」

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セックスとオナニーが同時になされている

「奥まで入ってるよ」

喘ぎ声が大きくなっていく

チンポが入った状態でクリトリスを触り続ける人妻

身体が痙攣しているのがよくわかる

「太くて、大きくて最高だな」

「ご主人様は気持ちいいの?」

私は大きく頷いた

「ああ、よかった」

私はピストンを加速した

「私はメス犬だから、もっと虐めて」

「ご主人様の思うようにしていいから」

「どんなことも大丈夫だから」「なんでもいいよ」

私は胸を揉みながらマンコに激しいピストンを加えていった

昇天

私は激しい息遣いの彼女に携帯電話を渡した

「旦那に電話しろって?」

私は頷いた

そう言って旦那に電話する人妻

私のチンポはしっかり彼女のマンコに挿入されている

「そうだ丁度聞きたいことがあったから。電話で聞いちゃおうかな?」

私は一旦、挿入を辞めた チンポを引き抜いた後

人妻の手をクリトリスに戻した オナニーを続行しろと言うサインだった

彼女も即座に答えてクリトリスを触りだす オナニー最中に旦那に電話

そんな中、彼女は旦那と話し始めた

「あ、もしもし。今、休憩中?仕事中にごめんね」

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「あのさ、来週、親戚が来るじゃない。貴方のお母さんが来るって言ってたけど」

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私は再びチンポを挿入した

声のトーンが変わる人妻

「なんかギフトとか用意したほうがいいのかな?あげたほうが?」

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私は激しくピストンした

会話が出来ずに悶える下僕

「え、なにもないって。大丈夫だって。」

必死に誤魔化す人妻

「なにあげたら喜んでくれるかな?」

「うん。ハム?なんかお歳暮っぽいけど、ハムでいいの?」

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「あ、お母さん、ハム好きなんだ。なるほどね」

「じゃあ、それ大きいの買って渡せば喜んでくれるかな?」

私が激しく突くと気持ちいいのか嬌声を上げる人妻

「ええ?なんでもないって。大丈夫だって」

私はチンポを的確にマンコに奥深く挿入していった

声が漏れないわけがない

「仕事大変?いつも眠気と戦ってるみたいだけど頑張ってね」

渾身の力をこめたピストンをした

思わず漏れる嬌声と身体の痙攣 電話が落ちるほどビクンとした女の身体

「ううん。なんもないって。じゃあ今日も夜まで頑張ってね」

「うん。じゃあ、またね」

ようやく電話を切る人妻

「ご主人様の意地悪。バレちゃうじゃない」

再び激しいピストン

昇天

「でもスリルがあって、それも興奮するな」

チンポを抜いた後のマンコのテカりがそれを物語っていた

午後

「ご主人様、私、まだオナニーでイってないんですけどイっていいですか?」

私は頷いた

嬉しそうな笑顔を見せる下僕

「じゃあ、もうちょっと触っちゃおうかな?このへんとか」

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再びクリトリスを触ってオナニーを再開する人妻

「かなり敏感になっちゃったかな」

クリトリスを触るたびに身体が反応して上下に飛び上がる人妻

先ほどよりも遥かにトーンの高い喘ぎ声が響く

「さっきまで、ここに大きいのが入ってたと思うとゾクゾクする」

私のチンポが入っていたまさにマンコを触っていくメスブタだった

「なんか自分でしてるだけなのに、すごい熱い」

「ピクピクするな」

「このままイッチャウかもしれない」

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愛液で満たされたマンコを触りながら人妻は宣言した

「わりとイキソウかも知れない」

「こういうところ。あったかいな」

「クリトリスが大きくなってる」

小鳥のさえずりの上に彼女の喘ぎ声が重なる

徐々に大きくなる喘ぎ声 そして身体のビクつき

「やばい、なにかイキソウかも」

「あ、イッチャウ」

昇天

マンコからは白い愛液が垂れてエロ下着を汚している

「ご主人様、一人でイッチャッタけど、まだ足りないな」

「ご主人様、私、まだ、ご主人様のおチンチン触ってないから

今度はしゃぶっていいですか?」

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私は大きく頷いた

そして彼女に手招きした

子供のようにはしゃぎながら笑顔で私に向かってくる

この辺が若さか?セックスが欲しい若妻の性欲

午後

「じゃあ、ちょっと、しゃぶっちゃおうかな」

私のチンポを手に取る人妻

大きく舌を出してフェラチオを始める

「ご主人様のおチンチン、大きくて太い」

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「さっきまで私のオマンコに入ってたんだね」

亀頭を舌で舐めまわす下僕

「私、ご主人様のペットだから、もっと、いっぱい」

私は彼女の頭をつかんでチンポに押し込んだ

イラマチオ

激しくむせ返るメスブタ

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「そう。そうやって酷いことするのが好きなんでしょう?」

再び彼女の頭をチンポに押し込んだ

「こんなんで興奮しちゃうんだ?」

余裕の表情でイラマチオをこなして

私のチンポをフェラチオし続ける人妻

「もっとドレイみたいに扱って」

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「こんな大きいおチンチンさ。私のマンコに入ったら気持ちいいのかな?」

亀頭舐めと竿舐めを交互に繰り返す下僕

静かに続けられるフェラチオ

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彼女の唾の音が室内に響いている

「どうして、ご主人様のおチンチン、こんなに大きくなっちゃうのかしら?」

「私のせい?」

「私、ご主人様のドレイだから、もっとひどいことしていいよ」

そう言って私のチンポをしゃぶり続ける人妻

「大きいな、太くって」

赤と黒のエロ下着 胸の部分がずれてオッパイが丸見え。そしてマンコは隠れている

全裸よりも興奮する

そんなフェラチオ

「美味しい」「こんなに優しくていいの?」「もっと優しくなくていいよ」

私は再び彼女の頭をチンポに押し当てた

再度のイラマチオ

「そうだよ。それぐらいが、ご主人様に合ってるから」

むせ返りながらも、そう呟く人妻

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午後

私のチンポを執拗なまでに舐め続ける下僕

「ご主人様のおチンチン大きいから早く私に入れて欲しいな」

私は彼女をソファに寝かした

「ご主人様。私のこのオマンコにチンチン入れてください」

そう言ってエロ下着を自ら横にズラス人妻

再びの正常位挿入

「ご主人様のが入ってる」

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ピストン運動に比例してソファの振動が聞こえる

人妻のマンコはさっきの挿入より明らかに濡れている

滑りやすいマンコの奥にチンポの先が届いているのが良く分かる

「太くて大きくて気持いいよ。すごいな」

「やっぱりすごく気持ちいいな」

マンコに吸い込まれる私の今日のチンポだった

私はピストンを徐々に加速した

「そんなに激しいとまたイッチャウ」

「ご主人様、もっと突いてください」

「私は貴方のドレイだから」

私は彼女に携帯電話を渡した

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「え、また電話?」

彼女の胸を揉みながら私は頷いた

「そう言えば、もう一個、聞きたいことがあったんだ」

私はセックスを続けた

人妻はチンポが入ったまま旦那に電話をかけた

こんな午後

「あ、もしもし。まだ仕事?あ、ごめんね」

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「あのさ、ちょっと本買ってきてって頼まれてた件だけど

なんの本だっけ?」

「うん。車百選?あ、OKOK」

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「あれって奥のほうにあるんだっけ。本屋さんの」

私はその瞬間に激しく奥までファックした

当然、喘ぎ声が会話に交じる人妻

「あ、なんもないって。何冊買えばいい?」

さらに激しくファックしていく

必死に喘ぎ声を我慢する下僕

「うん。だから大丈夫だって。二冊?わかった」

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「二冊買っとけばいいね。じゃあ仕事引き続き頑張ってね」

「うん。ああ、大丈夫だって。うん。じゃあね」

そう言って電話を切る人妻

「ご主人様、本当、バレちゃうって」

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ピストン運動を続けていった

徐々に私が加速していく 彼女の喘ぎ声も大きくなる

「ご主人様。ご主人様の精子ください」

「もし子供できても、ちゃんと私の子供として育てるから」

「だからいっぱい出して」

メスブタの叫びだった

「私の中に出して」

最高潮のピストン

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膣内射精

飛び散る二人の汗と息が切れる鼓動

チンポを抜くと精子が垂れ始めた

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マンコの溝を伝って絨毯まで届いた

「いっぱい出た?子供できちゃうかもね」

おどけて見せる人妻の手には旦那と話をしていた携帯電話があった

そんな午後

普通の主婦を平日の午後に自分のものにしていく様子

私の命令に従ってペットと化す様子をおさめています

高画質ZIPでもごらんいただけます


動画サイズ:1920×1080

時間:29分55秒


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