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現役プロ野球選手の妻 NEWペット ピンクのスポーツブラで生ハメ連続発射 練習中の旦那にセックス中、電話しながら昇天 中出しの後「陰毛に出して」美形若妻【個人撮影】ZIP付き

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32638
評価
5
レビュー
5
販売日
2016/12/19
販売者
人妻略奪NTR
再生時間
32:50

対応デバイス

  • PC
  • iOS
  • Android

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価格:980pt

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商品の紹介

若い人妻から連絡がやってきた

「掲示板を見ました。興味があります」

「半年前に結婚しました。主人はプロ野球選手です。

まだ、あまり試合に出られないみたいですけど

今は主人の身体の筋力アップのための食事の研究の毎日です」

「私と同年代の友達は皆、恋愛や遊びを謳歌してます。どうして?

どうして?自分だけ?ちょっとだけ孤独を感じます」

「ご主人様ならたとえ数時間でも私の心を癒してくれる。もっと

もっと上のなにかを与えてくれる。そう思いました」

女性らしい絵文字が多いメールだった

まだ20代 子供もいない

少しの間でも妻から一人の女性に戻りたいと思うのは当然だった

そんな午後

左手にはシルバーのリングが光っている

タートルネックのセーターに青いズボン

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目の前にはプロ野球選手の妻が座っている

「今日、初めて調○されに来ました。旦那はプロ野球選手なんですけど

今は自主トレーニングしていて、その間に私は調○されに来ました」

「旦那が仕事頑張っているのに私はこうやって調○されに来て

旦那には悪いけど、こんな生活が楽しいです」

常に笑顔の彼女

望んで私のところにやってきた

40代の女性のような経験から来る色気より勢いできた不倫

そんな形容が良く似合う若い人妻だった

「旦那は今、トレーニング頑張っているので私も料理を頑張っています。

そんな中、ご主人様に会いに行くのが大好きで本当に私は悪い妻だと思います」

終始笑顔で私に語り掛けてくる人妻

セックスに飢えている?いやセックスをもっと楽しみたい年代なのか?

私に身体一つでぶつかってくる勢いを感じた

そんな午後

私は指示書を渡した

「ピンクのスポーツブラでセックスする」

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「かしこまりました」

私は彼女にピンクのスポーツブラとパンツを渡した

「ご主人様、メールでやり取りしたように私の身体を見てください」

私は頷いた

私はメールで人妻を簡単に調○する癖がある

まず、第一に会った時には私に全裸ですべてを見せる

これが大前提だった

忠実に私の命令を実行する優等生な初ペットだった

洋服を脱ぎだす人妻

白をベースにしたカラフルな下着が見えた

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20代の人妻の好みそうな下着だった

色白で美しい肌 

ブラを外すを大きくはないが美乳が顔を出した

パンツの下は適度に処理されたナチュラルな陰毛

全裸になると何も言わずに椅子に腰かけた

そしてメールで言っておいたM字型ポーズになる下僕

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優等生

自らマンコを開く人妻 マンコの周りと肛門には毛が少しある

パイパンよりも興奮する瞬間だった

「私はご主人様の下僕です。しっかり見てください」

意思のある言い方だった

夫のいる妻が自らマンコを開いて全裸を見せつける

静かな空間に流れる不倫の空気

そんな風に時が流れていった

人妻の美乳を私は近くで凝視した

「旦那はもっと大きくなれって言うんですけど、ご主人様は

この、オッパイ好きですか?」

私は大きく頷いた

「今日初めて、ご主人様とお会いするのですけど旦那より

優しくていい人です。スポーツブラつけますね」

この若妻の言い方には意思がある

自ら望んで身体を私に差し出してきた

そんな印象が残る話しぶりだった

そう言って椅子から立ち上がる下僕だった

旦那がプロ野球選手

その妻にピンクのスポーツブラをつけさせる

直観的に私が思いついた調○方法だった

ピッタリとした生地のブラとパンツ

ピンクの上下のスポーツ下着がよく似合う

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旦那がトレーニング中 妻にもトレーニングしてもらおう

午後

「旦那がプロ野球選手なのに私はスポーツブラをつけて

不倫するなんて本当、最低な妻ですね」

スポーツブラの上には乳首が浮き出ている

ピンクのパンツの上からも土手の部分がクッキリと浮き出ている

後ろを向かせてた

引き締まったお尻にピッタリとフィットしているスポーツパンツ

これから始まる情事には申し分のない雰囲気だった

私は下僕を再び椅子にM字で座らせた

私は青いマジックペンを手にした

そして人妻の美肌に落書きしていった

「メス犬」

驚いた人妻は

「メス犬?私、メス犬ですか?」

私は頷いた そして落書きを続けた

「ペット」

「エロマンコ」

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照れながら書かれた落書きを復唱するペット

「エロチンポ」

人妻は話し出した

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「こんな淫乱なこと書かれてムラムラしてきました」

「ご主人様のチンポしゃぶってもいいですか?」

私は頷いた

自らブラをずらしてオッパイを見せる人妻

私は床に横になった

私のチンポをしゃぶり出す若妻

午後の静かな室内にメス犬の唾の音が響く

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亀頭から竿を丁寧に舐めあげていく

「私はご主人様のペット、下僕です」

「私の身体を好きにもてあそんでください」

そう言って私のチンポをしゃぶり続けるメスブタだった

経験はないが私のチンポを舐めることに喜びを感じてる

楽しそうにフェラチオしている人妻の表情

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それがこの情事の全てを物語っていた

午後

緩急をつけてチンポをしゃぶっていく

「ご主人様、金玉袋を舐めてもいいですか?」

若妻の意外な要望だった

私は即座に頷いた

そして身体を後方に反らした

躊躇なく私の金玉袋を舐め始める下僕

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金玉に沿って袋を舐めてくれるペット

気持ちいい

優等生

そして再び竿をフェラチオする

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口の中で舌を使って亀頭を転がすのが特徴的

若妻の性欲が表現されている

そんなフェラチオだった

私のチンポを舐める唾の音が響いている

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「ご主人様のおチンチン、旦那のより美味しいです」

思わず私は下僕の頭をナデナデした 可愛い人妻だった

そして私は立ち上がった

立ちフェラもやってみたくなった

素直にフェラチオを続ける人妻

私はチンポは彼女の唾でヌルヌルだった

ピンクのスポーツブラとパンツ

身体は淫乱落書きされた若妻

その彼女が必死に私のチンポをフェラチオしている

私は人妻の頭を押さえ付けた

イラマチオ

二連続でやったらむせ返る人妻

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唾が床に落ちる

喜びの表情を見せてフェラチオを続ける下僕だった

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優等生

「私はご主人様のペット、メス犬です」

私は再び寝た状態でのフェラチオを要求した

そのくらいに気持ちのいい若妻のフェラチオだった

しばらくして手コキを始める下僕

唾をかなり多めに出してチンポに塗りつける

そして手コキをしていった

クチュクチュと言う音が室内に響く午後

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「ご主人様、もう我慢できません。入れていいですか?」

私はもちろん頷いた

スポーツパンツを脱ぐ人妻

自ら騎乗位でまたがって私のチンポを挿入

そして腰を自ら振っていくメスブタだった

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子供がいないせいかマンコの締まりは抜群だった

微かに漏れだす喘ぎ声

「旦那のチンポよりずっといいです」

笑顔でセックスを楽しむ人妻だった

M字型になって後方に身体を反らす下僕

抜き差しが丸見えになる瞬間だった

身体中に淫乱落書きされて腰を振り続けるメス犬

気持ちいいのか?

徐々に大きくなっていく喘ぎ声

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マンコが狭いので奥まで入らない私のチンポ

子宮の壁には届いているので気持ちいい

人妻も一緒の感情だった

続いていく不倫セックス

徐々に大きくなる喘ぎ声と腰の動き

「ああ、イク」

昇天

小刻みに身体を震わせる人妻

私は震える若妻を立たせた

立ちバック

椅子に彼女に手をつかせて後ろから挿入した


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そして片足を上げた

私はピストン運動を続けた

騎乗位よりも中まで突き刺さるチンポの感覚

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気持ちいい

人妻の喘ぎ声も高まっていく

マンコのピチャピチャ音がチンポで増加されている

私はピストンを加速していった

昇天

荒い息使いの人妻を私は床に寝かした

そして正常位で挿入

マンコにチンポを繰り返し入れていった

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繰り返されるピストン運動で人妻のマンコは濡れきっていた

「プロ野球選手の旦那がこの姿見たら、どう思うでしょうね?」

私はピストンをさらに加速していった

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大きくなる彼女の喘ぎ声

私は人妻に携帯電話を渡した

「え、旦那に電話するんですか?」

メールで指示していたとは言えセックス中とは意外だったようだ

私はピストンを再開した

旦那に電話する人妻

「もしもし。なにしてた?トレーニング中?今、買い物してた。」

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ピストンを加速すると必死に喘ぎ声を我慢する人妻

「ううん。なんでもない。なんでもないよ。

うん。ご飯なにがいい?オムライス?わかった」

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夫婦の間の極めて日常的な会話だった

私はチンポをマンコの奥に挿入していった

堪える若妻

ただ当然漏れる喘ぎ声だった

「なんでもない。なんでもないよ」

必死に誤魔化すメス犬

愛おしい光景だった

「明日、紅白戦なんでしょう?力つけなきゃね」

私のピストンで思わず漏れる声

「お仕事頑張ってね。うん、わかってる。もちろん愛してるよ」

「バイバイ」

そう言って電話を切る人妻

「ご主人様の意地悪。旦那にばれちゃいますよ」

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「仮にも現役のプロ野球選手ですよ」

私はなぜか頷いた

そしてピストン運動をさらに加速していった

揺れる小柄な身体

「ご主人様。子供出来てもいいんで、中に出してください」

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私も覚悟を決めた 最後のピストン

膣内射精

チンポをマンコから引き抜くと

中から流れ出す精子

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人妻の荒い息使いが聞こえてくる そして

「ご主人様。一回じゃ物足りないです。もう一回してください」

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思いもよらないセリフだった

「もちろん私もお手伝いします。フェラします」

若い妻らしい物言いだった

そう言って起き上がってくる若妻

再び私のチンポを舐めだす

当然、チンポは自分のマンコ汁と私の精子で濡れ濡れ

一心不乱に舐め続ける人妻

優等生

「私のマンコの味がします」

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唾をチンポ全体に塗って手コキとフェラを繰り返す下僕

「ご主人様。ビンビンですよ。また入れてください」

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私は頷いた

彼女を正常位に寝かせて再び挿入していった

ピストン運動

「今度は中じゃなくて私の陰毛に出してください」

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驚くようなことを平然と言う若妻だった

私は頷いた

そして本当に最後のピストンを開始した

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再び精子が上がってきた

そして希望通りに陰毛発射

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二回目にしては多めに出た精子

マンコから垂れる一回目の精子

陰毛に乗っている二回目の精子

ピンクのスポーツブラに淫乱落書きされた若妻の裸体

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「ご主人様。私はプロ野球選手の妻。これからよろしくお願いします

そんな午後

普通の主婦を平日の午後に自分のものにしていく様子

私の命令に従ってペットと化す様子をおさめています

ZIPが付きます


動画サイズ:1920×1080

時間:32分50秒


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