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個人撮影 リアル!どくだみ荘のよしお君@ニートの俺のチ〇ポを癒す兄嫁

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155
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販売日
2018/02/15
販売者
創作映像夜話し
再生時間
29:46

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職無し・金無し・女無しとまさにあの漫画の「独身アパート どくだみ荘」のよしお君を地でいくようなニートの俺・・・



そんな俺をいつも気にかけてくれているアニキの奥さん・・・

いつも俺が住む6畳一間の安アパートに来ては食事を作ってくれたり、溜まった洗濯物や掃除やらといろいろ世話をしてくれてます。



夏でもクーラーも無いので窓全開で過ごしています。



そんな夏のある日義姉さんが食事を作りに来てくれたんですが、ただでさえ薄着なのにこの日はメチャクチャ暑かったのでTシャツを脱いで短パンにノースリープといったエロい格好でウロウロします。



ただでさえ女に飢えている俺なのに、そんな恰好でウロウロされた日にゃあ一気にチ〇ポがビンっ!ってなるわな?



興奮マックスになった俺は思わず後ろから義姉さんに抱きつきたわわなオッパイを鷲掴みにしていました!



「あっ!ちょっ!もう!ちょっと何してんのよ!冗談やめて!」

と義姉さんが声を荒げますが・・・



「義姉さんごめん一回だけ・・・なッ!頼むわ!一回だけ!俺溜まってんねん!義姉さんのそんな恰好見たらもう辛抱たまらんわ!」

と言いながらオッパイを揉みながら乳首をコリコリと刺激し続けます・・・



「ちょっ・・・ホントダメって!アカン・・・ もうやめて・・・ ホンマやめてお願い・・・」

と抵抗を試みますが片手でオッパイを揉み、短パンの横からもう一方の手を入れてパンティーの上から義姉さんのマ〇コの筋を無理やりなぞっていると徐々に息が上がってきて・・・



「はぁ・・・ お願い・・・ あぁ~ ヤ・メ・テ・・・ こんなん・・・うっ! ア・カ・ンって~ あふっ!」

とスイッチが入って来たようです。



すかさず唇を重ねてネットリと舌を絡ませ、うなじや耳を舐めると・・・

「うっ! んふぅう~ 今日だけね・・・ 約束よ・・・絶対今日だけね・・・ あっ!」



義姉さんが落ちた瞬間です。



そして二人とも全裸になり窓も全開で抱き合いました。



義姉さんの柔らかくたわわなオッパイでチ〇ポを優しくこすってもらってから生膣にチ〇ポを突き刺します。

あぁ~気持ちいい・・・ ヌルヌルに濡れて俺のチ〇ポを包み込むあったかいオ〇コの感触・・・何年ぶりやろう・・・?



体位を入れ替えてバックから再び膣を刺します。するとさっきより強い締め付けが・・・



「義姉さんチ〇ポが気持ちいい・・・ 義姉さんのオ〇コめっちゃ気持ちいい・・・」

「私ももうアカン・・・ 気持ちいい・・・」

「義姉さん中で出してもいい? 俺・・・もう出そうや・・・」

「あっ あん ん~ん ダメ~ 中はダメ~ あぁ~・・・」

「出すよ!義姉さん! アカン出る・・・ 出る・・・ うっ!」



快感が頂点に達しチ〇ポを抜く間もなく義姉さんの生膣に大量の膿を吐いてしまいました。



そして次またいつできるか判らないのでもう一回抜いとこうと思って再び義姉さんに襲い掛かりました・・・

義姉さんも久しぶりだったのか?何度もアクメを迎えながら最後は俺のチ〇ポの膿を口で吸いだして飲んでくれました!



こうしてどくだみ荘でのつかの間のいやらしいひと時は終わりました。



しかしこれ以降ちゃんと彼女が出来るまでは面倒見てあげる!といって月イチくらいで義姉さんは俺のチ〇ポの世話もしてくれるようになりました!



*この物語はフィクションです。

*登場人物・その他団体等は実在しません

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