【SM】マミフィケーションに始まり、幾度となく繰り返される圧縮袋による窒息責…

販売者名
哀希
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掲載日時
2012/10/21

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価格:2,800 pt

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【SM】マミフィケーションに始まり、幾度となく繰り返される圧縮袋による窒息責めを個人撮影 【SM】マミフィケーションに始まり、幾度となく繰り返される圧縮袋による窒息責めを個人撮影 【SM】マミフィケーションに始まり、幾度となく繰り返される圧縮袋による窒息責めを個人撮影 【SM】マミフィケーションに始まり、幾度となく繰り返される圧縮袋による窒息責めを個人撮影

作品の紹介

商品詳細  解像度 640×480  時間 15分00秒

ご購入の前に

動画の冒頭にもありますが、この動画は【完全拘束】というSMの中でもとてもマニアックな嗜好をもつプレイを記録がてら撮影したものです。

撮影のためのプレイではないため、途中手ブレなどもございますし、彼が喋っている部分は無音にさせて頂いたり、映りこんでいる部分はカットしたりしてあります。
ご了承頂いた上でのご購入をお願い致します。

またこの動画内に見られる「呼吸制御」というものは大変危険な行為です。
私達は強い信頼関係を築いた上でプレイをしています。安易な気持ちで絶対に真似したりしないでください。

動画内容 

いつものようにまずはストレッチフィルムによる完全拘束・・・。いわゆるマミフィケーション。
いつもはフィルムだけなのにこの時はその上にテープまで巻かれた。
あまり時間が長くはとれなかったからか、飾り程度に巻いただけのようだった。

繭のようなフィルムから解放されると、私の苦手な圧縮袋が登場。
逃げたくなる。怖い。

でもそれだけじゃない感情がある自分をまだ認められなかった。
何度も何度も、空気を奪われては少しの間与えられる。その繰り返し。
何度圧縮されたんだろう。

いつくるかわからない終わり。もう許して。そう心が叫ぶ。
なのに私は彼にそんな懇願もできず、なすがまま圧縮され続けた。

掃除機の音が鳴ると、もうそれだけで私はいやいやって喚く。
でも彼は許してくれなかった。何度も何度も・・・。

そして解放された時に、口の中に彼の指が入ってきた。

私ははしたなくもその指に感じてイってしまった。

自分でもわからないけど、あの時の感覚はそれ以来ない。
自分がとてもとても無力の思えた瞬間であり、この空間の中で彼が絶対的な存在だと思い知らされた瞬間。

怖かったはずなのに。辛かったはずなのに。
私はその中にすら快楽というもの見出していた。


Another Me
 哀希

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