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美巨乳人妻NEWメスペット 立ちバックで巨乳を揺らして生ハメ 二連続中出し 自慢の巨乳でパイズリした後、夜勤中の旦那に電話して連続中出しを求める淫乱人妻 【個人撮影】ZIP付

閲覧数
38696
評価
4
レビュー
6
販売日
2016/09/26
販売者
人妻略奪NTR
再生時間
33:11

対応デバイス

  • PC
  • iOS
  • Android

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価格:980pt

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商品の紹介

この人妻との出会いは1か月ほど前

求めてきたのは彼女からだった

「掲示板で見ました。下僕と言う言葉に惹かれました」

「連絡したのは単純な理由です。セックスが好きな私の要求を

旦那が満たしてくれないからです。私が100を求めているのに

旦那が私にくれるのは30くらい。浮気って言う概念はありません」

「性格なのか?セックスと言う行為が好きです。旦那も私のバストに

惹かれたって言うくらいにバストには自信があります」

「私をペットとして可愛がってくれるなら、私からはバストを使った

ご奉仕をさせてもらいます」

ここまでストレートに告白されたのは初めてだった

まだ30代前半。若い人妻が直接的に性を求めてきた

そして夜に私の家にやってきた

服装は白に水玉のワンピース 若い女性が好みそうな服装だ

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2.jpg



指には結婚指輪 色白の肌によくフィットしている

「ご主人様に出会ったのは一月ほど前になります」

「インターネットのSNSを通じて出会いました」

「もう何度、ご主人様の家に来たのか、わからないくらい

何度も何度も通っているんですけど」

「今日は、こんな夕方に来てしまいました」

「普段は、もう夕飯の支度をしてる時間なのに今日は

旦那のシフトが夜勤だから、この時間に来ちゃいました」

「旦那が一生懸命に仕事しているにも、かかわらず

こんなところでエッチなことがしたくて堪らない私は

すごく悪い人妻です。でも私は、そんなことをしてしまう

自分のことが好きで好きでしょうがないです」 

「今日もご主人様のオチンポで虐めてもらいたいと思います」

「今日はご主人様の言いつけでご主人様の好きなブルーの下着をつけてきました」

「私の下着姿、見てくださいますか?」

そんな夜

白いワンピースを脱ぎ捨てる若妻

私の好きな艶やかなブルーの下着だ

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「どうですか、この下着?ご主人様の好みでした?」

上目使いに問いかける可愛い人妻

大きい胸と弾力のあるお尻が魅力的だ

私が胸に近づくと自分から胸をよせて大きくする

よくできた下僕だ

「下着だけじゃなく、私のこの下着の中身も見てくださいますか?」

「じゃあ脱がしていただきます」

巨乳と整えられた陰毛が露わになる瞬間

全裸

「ご主人様が私の厭らしい裸見てる。どうですか?ご主人様?

ご奉仕できました?もっと見て」

「ご主人様のためにマンコも、いつも綺麗に処理してるんですよ」

「もっと見て」

どこまでも貪欲な性が見える人妻 ストレートな言い回しが若妻っぽい

そして

「ご主人様が一番、私のマンコが見えやすい恰好になりたいと思います」

そう言って自ら椅子に座ってマンコを自ら開くメス犬

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「ほら見て。もうこんなに濡れ濡れになって」

人妻のマンコを凝視すると確かに湿った水滴が見える

マンコを開きっぱなしの下僕

「ご主人様に会えると思ったら今日、朝から居ても立っても居られなくなって

もうずっとこんな状態なの」

自らマンコに指を入れて濡れ具合を見せつける人妻

そんな夜

「ご主人様、いつもの私の大好きなやつ、やってくださいます?」

「それやってもらうために今日もゆっくり時間をかけて身体を洗ってきました」

「お願いします」

二人だけがわかる日本語で行為を求めてくる人妻

それは

身体中に淫乱な言葉を書きつける行為だ

「早く」

求めてくる下僕

私は赤いマジックで淫乱な言葉を書き始めた

「スケベ」

「スケベ?旦那がいるにも関わらず、こんなことしちゃう

スケベな人妻でごめんなさい」

次に私が書いたのは

「メス犬」

「メス犬?さかりのついた犬みたいに、はしたなくハアハアしちゃって

ごめんなさい。でも我慢できないの」

そして次に書いたのは

「クサマンコ」

「クサマンコ?ひどい。今日も一時間かけてゆっくり洗ってきたのに

そんなに臭いですか?」

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そう言って自らマンコを開いて中を見せつける下僕

「臭います?」

そしてまた書き足した

「チンポ」

「私、ご主人様のチンポ大好き。早く舐めさして欲しい」

最後に彼女のお腹に書いたのが

「ペット」

「私のことペットとして一生可愛がってください」

下僕の息が荒くなっていくのがわかる

「ご主人様に、こんなこと書かれたら、すごい興奮しちゃった」

「ご主人様のオチンポ早く舐めたいんですけど

いつもみたいにその前にオナニーするんで見てくれます?」

私は当然のように頷いた この下僕はオナニーが趣味

その自慰を私に見られるのが興奮する それが口癖だ



「ありがとうございます」

言い終わらないうちにオナニーに興じる人妻

声が漏れ始めた

全裸の人妻が椅子に座って身体中落書きだらけの中

巨乳を揉みしだいて 自らマンコを触る

「聞こえます?この音?」

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下僕がマンコの中で指を動かすたびにピチャピチャと音が漏れる

「身体に落書きされただけなのに、もうこんなになってる」

「私のオマンコ。見て。ご主人様。ほら」

そう言ってまた、マンコを自ら広げる人妻

「もうヌルヌル。オマンコにいつでもチンチン入れてもいいように

こんなに広がっている」

「こんなに指、入いっちゃう」

自ら三本の指をマンコに入れてオナニーをする人妻

厭らしいとしか言いようがない光景

激しい喘ぎ声

「私はペット、メス犬、下僕。ご主人様のチンポでメス犬になっちゃったの」

「先月までは、ただの普通の人妻だったのに」

「もう戻れない」

「オナニー気持ちいい。ご主人様に見られながらするオナニー気持ちいい」

旦那が夜勤中に言うセリフ これがペットの本性 だから興奮する

「もっと見て」

さらに大きくなる喘ぎ声

「ご主人様、一回イってもいいですか?」

私は頷いた

「イクとこ見て」

下僕は求めてきた

「メス犬がイクとこ見てください」

昇天

激しい息使い

「ご主人様、一回じゃ満足できないので後ろ向きになって

もう一回してもいいですか?」

どこまでもスケベな下僕だ

椅子の上で器用に四つん這いになるメス犬

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大きいお尻が眼前にある

「見て」

バックで再びオナニーに興じる人妻

そんな夜

指輪のしている手でマンコを弄っていく

「すごい、ご主人様に後ろから突かれてるみたい」

気持ちがいいのか、徐々に彼女の上体が起きてきた

激しい喘ぎ声

「ああ、イッタばっかりなのに、またイキソウ」

「ああイキタイ」

「けど、イク前に私のお尻叩いてもらっていいですか?」

ドMな人妻らしい要求だった

私は激しくスパンキングをした

大きくなる彼女の喘ぎ声

再び昇天

「すごく気持ちよかったです。ご主人様」

「ありがとうございます」

彼女のお尻は赤く腫れている

「今度は私にご奉仕させてもらっていいですか?」

下僕は私のチンポを握って、まず金玉袋にかぶりついた

竿をしごきながらの吸い付くような金玉フェラ

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「玉が気持ちいいですか?」

私の袋を舐め尽くす人妻

そして竿に移行するフェラチオ

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「旦那のチンポよりずっといい。全然違う」

自ら喉奥に私のチンポを押し込む

彼女が望んだ

私は彼女の頭を押し付けた

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イラマチオ

満足気な下僕の表情

「ご主人様のチンポで喉までおかされてる」

再びのイラマチオ

むせ返る人妻

「喉の奥、気持ちいい」

けっして私のチンポをから口を離さない淫乱だ

そしてまた、イラマチオ

「気持ちいい。すごい。喉の奥。すごい。もっとして」

垂れ落ちる唾液

「ご主人様のチンポで、こんなに涎まみれになっちゃいました」

自らの唾液を私のチンポにつけて手コキフェラを続ける人妻

「涎まみれの手コキはどうですか?」

「メス犬、ペット、下僕」

彼女のフェラと手コキでチンポが唾だらけになっている

「ご主人様、口の次は私のオッパイでご奉仕させてもらっていいですか?」

彼女の得意技であり 自慢のオッパイ奉仕

パイズリで私に奉仕するのが大好きな下僕だ

涎をさらに垂らして

巨乳に私のチンポを挟む

「失礼します」

彼女自慢のパイズリの開始

「すごい、ご主人様のチンポと私のオッパイが擦れて気持ちいい」

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「ご主人様は気持ちいですか?」

大きく頷いた

「下僕のオッパイでいっぱい気持ちよくなってくださいね」

柔らかい、大きいオッパイで挟まれたチンポ

下僕の唾でヌルヌルなのでさらに気持ちがいい

「ご主人様のオチンポ、オッパイに挟まれてガチガチになってる」

私のチンポを乳首に擦り付ける下僕

「私の唾液とご主人様の我慢汁が混じってすごい厭らしい臭いがする」

さらに気持ちよさそうにパイズリを続ける下僕

「オッパイも気持ちいいけど、早くこのチンポ、マンコにはめたいな」

「まだマンコにはめちゃダメですか?」

「ご主人様のチンポをマンコに入れてズボズボしたい」

「早くハメさせて」「ハメさせてください」

「ダメもう我慢できない」

そう言って自ら騎乗位で挿入するメス犬

「我慢できないので勝手にハメさせてもらいますね」

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「ああ、チンポがマンコに入ってくる」

自ら腰を振るペット



喘ぎ声が激しく部屋の中にこだまする

「チンポ気持ちいい」「すごい、旦那のチンポと全然違う」

「マンコの中すごいかき回されてる。気持ちいい」

上下運動を繰り返した後は腰を回転させる

私のチンポと自分のマンコの相性を知ったうえでの動きだ

さすがは私の下僕

「ご主人様、私の厭らしいオマンコ見て」

そう言って自ら後ろに反り返る人妻

まさにマンコが丸見えだ

「見えます。私のマンコにチンポが出たり入ったりしてるところ」

激しい上下運動だ

「チンポでお腹の奥までグチョグチョになってる」

激しく揺れる彼女の巨乳 それだけでも十分だ

自ら腰を動かしての昇天

「勝手にイッチャいました」「躾けの出来てないメス犬でごめんなさい」

「どうか躾けしてください」

激しい息遣いのメス犬

私は携帯電話を渡した。

「いつものあれ、やれってことですか?」

「わかりました」

私のチンポが挿入されたまま旦那に電話する人妻

「もしもし。もう仕事中。いや。急に夜勤になったから大変だなって思って」

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「お弁当ちゃんと持った」「あのお弁当、チンできるやつだから」

私は突然、激しく上に突き上げた

「あん」

感じるメス犬の喘ぎ声

「ちょっと掃除してたら段差につまづいちゃって、なんでもないわ」

「お弁当ね。お弁当箱でチンできるやつだから。電子レンジ。チンして食べて」

「明日の朝ご飯は」

再び激しく下から突き上げた

激しく感じる声をあげるメス犬

「また転んじゃった。掃除しながら電話しちゃだめね」

上手くごまかすものだ

「うん。好きなの作っておくから。ちょっと起きれないかもしれないから

食べといてね。頑張ってね。じゃあまたね」

電話を切る人妻

「ご主人様の意地悪」

「今度はご主人様が動いてもらえますか?」

私は下から突き上げた 人妻のマンコを突き上げた

「やっぱり自分で動くより動いてもらったほうが気持ちいい」

「もっとして」「もっとグチャグチャにしてください」

「やっぱりご主人様のチンポが一番」「もう我慢できない」

「ご主人様の精子、私のオマンコに出して」

「赤ちゃん出来ても私と旦那の子供として大事に育てるんで」

「私のオマンコの中に精子出して」

私はすごいスピードでピストンをした

膣内射精

垂れ落ちる私の精子

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「すごい。たくさん精子出てる」

「ご主人様の精子」

自らマンコの中の精子を指で掬い取る人妻

「ご主人様、私やっぱり一回じゃ満足できないです」

「旦那は帰ってくるまでにまだ数時間あるんで

もっとたくさん、してくれませんか?」

貪欲な夜

「その前におチンチンをまた、おしゃぶりさせてください」

「綺麗にさせてもらいますね」

再びフェラチオしだすメス犬

さっきよりさらに濃厚なフェラチオだ

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「ご主人様の精子の味がします。美味しい」

「元気になってきた」

夜にセックスを楽しんでる下僕の表情

「ご主人様、私のオッパイが好きなんですよね」

「じゃあ、こっちでも奉仕させてもらいますね」

パイズリをまた始める人妻

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どこまでも厭らしいペットだ

「ご主人様、もうチンポ、ビンビンです」

「今度は立ちバックで入れてください」

私が頷くと自ら立ち上がるメスペット

立った状態でのバックセックス

「すごい」絶叫で応える人妻

巨乳も激しく揺れている

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マンコも予想はしてたが異常なくらいに濡れ濡れだった

「すごい。さっきより奥まで当たってる」

「こんな奥まで届いたら赤ちゃんできちゃう」

私は下僕の片足を上げた

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「ああ、本当にメス犬みたい」

すごい恰好だ

チンポがマンコに入ってるところが丸見えだ

体中に淫乱な落書きが残る中、足上げ立ちバック

絶叫が止まらない人妻

激しくピストンを続けた

昇天

私は彼女を正常位に寝かせた

そしてチンポを挿入した

止まらない絶叫のメス犬

「やっぱり正常位が一番気持ちいい」

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「旦那のと全然違う。気持ちいい」

「旦那と違うチンポ入れられて感じちゃう」

奥までチンポが届いているのがよくわかる

私は再び携帯電話を渡した

「ごめん。もしもし。あのね、さっき伝え忘れてたことがあって」

激しく突いた

「あん」感じる声が喘ぎ声として出る人妻

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「ごめん。まだ掃除してた」

「あの今日の朝、たぶん帰ってくる時間には郵便局開いてると思うから

荷物をね受け取ってきてほしいの。あとで伝票の」

再び激しくピストンした

「伝票の番号をメールしておくね。ごめんね。お願いしていい?」

「じゃあ、仕事頑張ってね」

「あん」

チンポが突き刺さって喘ぐ人妻

「ごめんね。いい加減に掃除しながら電話するのは止めるね」

「じゃあまたね。頑張ってね」

電話を切る人妻

私は最後のピストンを始めた

「ご主人様、もう一回、次こそ着床するように

さっきよりいっぱい精子出してください」

激しいピストン

揺れる巨乳 叫ぶ下僕

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「すごい。お腹にすごくきてる」

「本当に妊娠しちゃう」

二回目の膣内射精

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「これなら絶対に赤ちゃんできますよね」

「その時、私はご主人様の永遠の下僕になれるんですね」

私は頷いた

「嬉しい」

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そんな夜

「ご主人様、今日の私は大満足です。ありがとうございます

普通の30代の子持ちの主婦を自分のものにしていく様子

私の命令に従ってペットと化す様子をおさめています


ZIPが付きます


動画サイズ:1920×1080

時間:33分11秒


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